|
|
|
平成22年対応版 行政書士受験六法
|
受験六法で「条文を読む」ことが →試験で通用する「本物の解答力」を育てます!
|

|
| |
|
| 【発売日】 |
2009年11月7日 |
| 【編著】 |
行政書士六法編集委員会 |
| 【仕様】 |
A5判/1,024頁/2色刷 |
| 【定価】 |
3,570円(本体3,400円) |
| 【ISBN】 |
978-4-8090-3153-3 C3032 |
| 【内容紹介】 |
はしがき〔PDF〕
目次〔PDF〕
凡例〔PDF〕
本文〔PDF〕
|
| 【内容現在】 |
平成21年10月1日
※内容現在から試験基準日までの法改正については「追補」で補足します。
|
|
|
新試験制度の出題傾向にキャッチアップした「読んで覚える六法」
|
|
【行政書士受験六法の特長】 |
| ○ |
過去の出題実績、過去問題と条文の関係を明記
|
|
・昭和62年度から平成20年度試験に出題された問題の根拠条文に、出題年次・出題数を明記しました。
・条文の後ろには典型的な出題例を示して、 重要な出題例には解説を加えました。
・出題実績や出題例を色刷にしてありますので、 条文との区別が明確にでき、見やすい誌面になっています。
→その条文がどのような形式で出題され、どのような箇所をひっかけてきたかを検証できます!
→行政書士試験の「最新の出題傾向」・「頻出条文」が一目でわかり、受験対策上の重要条文を重点的に押さえることができます!
|
| ○ |
基礎法学・行政法の一般的な法理論についても記述
|
|
基礎法学・行政法の一般的な法理論の分野には、根拠となる法律がありませんが、それだけに試験対策上重要な分野です。そこで、過去の出題例をもとにこの分野にも解説を加えました。
→過去問題を条文のように構成し直してあるので、他の法律の条文学習と同じような試験対策ができます!
|
| ○ |
判例問題・記述式問題にも対応
|
|
判例が問われる法律については、過去に出題された判例について、本試験で十分対応できるレベルにまとめた争点と判旨を解説しています。
また、記述式対策として、条文で重要と思われるキーワードを2色刷りにしています。
|
| ○ |
試験合格に必要・十分な内容
|
|
過去に出題されたことのない、出題可能性が低い法令・法理論は割愛し、試験合格に必要かつ十分な内容のみを厳選して登載しました。
|
| |
|
|
|
|