提供方法
令和9年4月1日から、インターネットで閲覧できる「サポート119plus」で提供します。令和10年4月1日以降は電子閲覧サービスのみとなります。
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『火災予防査察便覧』は電子のみへ段階移行
現在のご購読者様は原則お手続き不要です(追録1部につき1アカウント発行。中止・プラン変更時のみご連絡ください)。令和9年4月1日以降の新規加入者様には紙の追録は発送されません。
令和9年4月1日以降に新規お申し込みをされるお客様へ「サポート119plus」に新規にお申込みいただけます。ただし、紙の追録第109号・第110号は発送いたしません。電子閲覧サービスのみのご提供となります。
書籍と電子サービスの関係
お客様別 早わかり表
よくあるご質問現在の購読者も、移行の申し込みが必要ですか。中止のお申し出がなければ、移行手続きは不要です。追録1部につき1つのアカウントを発行し、「サポート119plus」(スタンダード 火災予防査察便覧)でご提供します。アカウントの提供時期や利用方法、プランの変更などについては、令和8年(2026年)12月頃に改めてご案内します。 紙の追録はいつまで発行されますか。最終号は第110号で、令和10年(2028年)1月の発行を予定しています。令和10年4月1日以降は電子閲覧サービスのみのご提供となります。 移行期の紙の追録に追加料金はかかりますか。現在のご購読者様については、追加料金はかかりません。継続して電子閲覧サービスをご利用いただける場合、令和9年度は月額1,200円(税別)のみで、紙の追録第109号・第110号もお届けします。追録代を別途請求することはございません。 紙の追録だけを購入できますか。令和9年度以降、紙の追録のみの販売は行いません。また、「サポート119plus」へ新規加入された場合、紙の追録は発送されません。 電子閲覧サービスと紙の追録で収録内容は異なりますか。電子閲覧サービスには、紙の『火災予防査察便覧』と同じ内容を収録します。電子閲覧サービスでは新たに全文検索をご利用可能で、内容は年2回更新されます。 閲覧に使用する端末は固定されますか。閲覧端末は固定されません。同じアカウントで利用端末を変えて閲覧できます。ただし、1つのアカウントを使用して複数の端末から同時にアクセスすることはできません。 消防実務六法も紙の追録が終わってしまうのでしょうか。消防実務六法の紙の追録は終わりません。継続して発行します。 お問い合わせサービス内容に関するお問い合わせ
契約に関するお問い合わせ
案内基準:令和8年(2026年)8月 |
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